日々の判断、検証過程、シミュレーション結果を日付順に記録しています。
7月13日から17日の日本株とKABU HUNTERの検証を振り返ります。KH式は売買を見送り、中期モメンタム式は6銘柄を模擬購入。比較口座、ベンチマーク、データ品質、来週の確認事項を初心者向けに整理しました。
7月17日はKH式をルールどおり見送り。一方、中期モメンタムは10:55台のAPI当日価格を参照して10:56に6銘柄・計1,300株を模擬購入し、引け時点の比較口座は504,355円(開始来+0.87%)でした。引け後の新規・退出シグナルは0件、OHLCV当日追記率は94.95%です。
7月16日のOHLCVを引け後スナップショットから60日履歴へ反映し、当日基準で282件を抽出。資金・100株単位・集中上限を満たす6件を7月17日9:10の模擬約定待ちにしました。
7月15日の終値スナップショットは4,121銘柄すべて当日データで保存。KH式は売買なし。中期モメンタムは履歴APIのas_ofが7月14日のため、翌営業日注文は作成せず保留しました。
7月14日の終値スナップショットを4,121銘柄分保存。KH式は売買なし。中期モメンタム比較は4,033銘柄で60営業日履歴を確保し、7月14日の日足反映後に初回判定へ進みます。
2026-07-13 10:29時点の立花APIデータで9034/8144を確認。9034は急騰なし・出来高9,400株で条件付き候補、8144は現値/出来高が返らず監視継続。
2026年7月10日から公開シミュレーションを開始。初日は買い推奨なし。8銘柄確認、8144と9034の実数チェック、両者比較、月曜の確認ルールまでを1パックで記録しました。